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2008年7月

2008年7月30日 (水)

さて、週末はSUGOで

先日のモテギで開催されたモタードスタジアムとMOTO1エリア戦は行けませんでした 

しょんぼり・・・

注文してるおニューのPCは納期がズレで8月第1週になりそなんで、壊れたPCから外したHDをUSBで認識させようかと思ったら、だめだめです。 そんなこんなで、今週末にはもうSUGOでMOTO1開催ですね。

また、関西で開催されたスクールも活況だったようでなによりです。

ファンライドスクール(GLIDERIDE主催)

俺んとこ習いに来ないか(PHANTOM RACING主催)→レポートRing Long a GoGo

Sykky それと関東では8月14日にツインリンク・モテギで開催される花火大会で今年もモタードのデモラン他GAMESコンテンツがある模様です。 毎年、ものすごい観客数なのでクルマで行く人は車内で楽しく時間つぶせるナニかを持って行く事をオススメしまーす。 同日、モテギでは色々な催しがありますので、たまニャー家族サービスサービスぅ! コレ去年のレポート(by GAMES)

8月16日は豪華講師陣によるモタード講習会のLOVE+MOTARDが開催です。 すいませんがウチはFREERIDE PARTYで菅生に行ってます。

そして31日は日光サーキットでモタード耐久2hです。 他にもビッグスクーターの白熱バトルのSC1や旧車なレーサーレプリカによる日光チャレンジなど盛りだくさんの1日なので、観戦だけで行くのもオススメです。紹介BLOGはGARAGE OPB

画像はですね なんか寂しいからSUGOモタードパーティん時の『ゆっきー』貼ったった。 だって ギザかわゆしー だもの

ギザとかいやーなんかさ、しょこたん興味無かったんだけど、この前のとんねるずの食わず嫌い出てて、お母さんが料理ダメすぎて、遠足とかに弁当持ってくと大体腐ってるみたいな話してて、すげーシンパシー感じちったね! ウチもお袋の味は死の臭いだからねー。 母の手料理は絶大なる信頼をもって、迂闊には手をつけません。 3回生死の境を彷徨ってっからねー  

=ポンプシっ

※今頃ですが、RACINGWORLDのサイトでADSM舞洲MOTO1レポートがUPされてるのに気がつきました。 しかし、伊那レポートにある岸田“きっし~”尊陽選手のしおり用画像の注意書きがゴイスーです。 営利目的以外 てー・・・ さすがの浪速商人!

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2008年7月25日 (金)

さ さーせん

なんか届くはずだったPCが届かなくてですね、すげー納期伸びそうなんでゲス。 カードで一気買いしてんのに本人確認とれてなかったのでー ミタイナ、カードで買ってるのに本人確認必要ってドンダケ信用無いんだオイラー ミタイナ、部屋の留守電はネコが切ってたー ミタイナ、

ま どーせ順調に進む人生じゃー ないけど ねッ

ほんでさー みんなはトランポってどーしてんの? まー ハイエースと軽トラはテッパンだし、マシンがカッチョいい人はピックアップトラックやトレーラーで見せびらかしながら走るのもイイんだけどねー、普段使いも考えてっと選択肢がビミョーなんよね。 ウチは昔から商用車がスキでんねー、ステップワゴンも3型が出たのにわざわざカクカクしたデザインの最初期型の走行距離が少ないのを探して買いました。 ホントは安っぽい白が良かったんだけどねーバンパーも色なんか塗ってない樹脂モロ出しがいいんですよ! お偉いさんにはワカランのです!

ウチの普段のシゴトでは渋谷や横浜の狭い道をウネウネ走ることも多いのでハイエースとかの3ナンバーボディだと入れない道も結構あるのと、都心の駐車場は高くてウチの近所でも月¥3マン前後が相場なもんで、軽にしてもあんまし年間の維持費に割安感が無いのもありましてー そんなんで、ナンバーも構造変更で商用の4ナンバーにしたんですが、毎回自分で車検を通しに行くとトラブル連発。 今年はホイールで難癖つけられて再車検ですよ もー。 純正モビリオのアルミが付いた状態で構造変更を通して5回目の車検で、貨物だとホイールが適合しないとか今更言われてもー なんか、係の人間が替わると言うこと変わるし、規格から外れた事やる人間にはとことん障害を立てるお国柄ね。

でー、愚痴の前置き長いっすがTOYOTAから新型ライトエースバンが出てるの知りませんでした。 先日初めて実車が走ってるの見て気がついた次第。

トヨタ ライトエースバン

オプションの荷室マットがイイかんじ。 タウンエースも併売ですが、販売チャンネルが違うだけで主要装備にそれほど違いはないのでダイジョブダイジョブ。  TOYOTAだとDYNAも気になる車種なんよなー。 フェラーリ乗ってる人より、こーゆー少しお高いオシゴト車を趣味に使ってる人を見るほうがブルジョワ感をビンビン感じるとゆー歪んだ精神なのですね ダメなひと。

あー しかし、こゆ浮気な事を書くと現在の愛車がスネて調子悪くなるのが世の常であります。 まだまだ乗るよステップワゴン子ちゃ~ん! 傷とか凹みは治さねーけどなッ!

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2008年7月18日 (金)

さーせん ソノ2

またかよの声にもメゲず、メインのPCがブチ壊れて、硬質円盤記録装置から画像データが抜けません。 復旧は月末な模様。 ノートPCに入ってた伊那の動画をお楽しみくださぃ・・・

伊那で開催されたMOTO1の練習走行。インフィールドで様々なライン取りを模索中の#11三苫選手。 深いバンク角と進入スピードの高さでしっかりとマシンの向きが変わるスライドになっていく様子がガッツリわかります

MOTO1ヒートレースその1。 スタート直後から好調にトップを快走するのはmoto1ではルーキーの#27アプリリアSXV450のSPLマシンを駆る金児隆太。 背後では佐合と松本YASSY激しくポジションを入れ替える 

MOTO1ヒートレース その2。最初のジャンプでは佐合の前をとったYASSY。 この後のダートセクションで再び佐合に先行されてしまう

ヒートレースその3。 伊那にはインベタの奥に更にインがある と、どっかのマンガみたいな展開でYASSYが佐合の前に。 ここまで横っとびで佐合の前に出ているが、佐合ラインは妨害してない。 接触する事なく自分の最速ラインで加速するYASSY。 こーゆー走りをするからスキなのよYASSY! 更にコーナーで詰め寄るもストレートの加速で一気に引き離される#6森田IKKIに注目。 これだけ最高速では劣るマシンでトップ争いに絡んでたのがゴイスーです。 コーナーでタイムを詰めていくしかないワケで、ギリギリまで攻め込む激しいコーナーリングがッ! 女性ファンが少ないのが悲しい漢祭ッ!

ヒートレースその4。 2ツ目のダートセクションから最終コーナーに向かう各車。 ダートからターマックセクションでの段差とタイヤの滑り加減が激しく変化するこの場所でセーフティーマージンをとってアウト側までふくらむライダーが多い中、佐合は極めて鋭角的なラインでターマックに低く飛び出してマシンを加速させる。

モトウェストのBLOGでレポートがUPされてました。 今頃ですがクリックでリンク

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2008年7月12日 (土)

竜也が筑波にやってくる

エビスMOTO1の締めはも少しお待ちを

で、今年の大樂竜也は何してんの? ってなことで、実はST600参戦中なワケですがYAMAHA期待のルーキーとしてものすげーGOODな待遇で既にロードレースFANのハートをがっちり掴んでいる模様。

各地で行われてるYAMAHAのライディングスクールにもゲスト講師やデモランライダーとして出演してたりすんですね。 7月15日(火)は岡山国際 8月7日(木)が筑波サーキットで開催です。NEWS2UNET

関連サイト

手延べ麺の道+趣味育児日記 / The smell of sky その2 / FMK Morninggroly / デーククラフトBLOG

Sokayama_rd3 入手したリザルト画像は岡山国際での初レース。 3位走行中に2位を抜きにかかったらハイサイドでブっこけてコースアウトしちゃってすぐにレース復帰したのでなんとか5位に滑り込んだという展開だった模様。 モタードの頃と全く変わってないキャラですナ。

それでも転倒直前の周回で一人だけ50秒を切るファステストのLAPを記録してるところがTATSUYAクォリチー ってトコで。

本気でMOTO-GPまで駆け上がっちゃうかもね!

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2008年7月10日 (木)

さーせん

Sssopb

moto1レポートほっぽらかしで こっち にお台場レポ書いてました。

それと、エビスサーキットのMOTO1の模様を撮影した『てっぺーさん』からまたもや画像提供していただいたのでこちらも近日UPの所存。

ちょっとステッカー作りではない方の仕事がスケジュール詰まっててBLOGの更新はまたまた少々ほんの少し時間がかかっちゃうような気がする予感~

刮目して待たれよ!

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2008年7月 5日 (土)

さて 明日7月6日はお台場で

イベントだよ~ん!

http://challenge-miyakejima.com/special/preevent/index.html

ここらへんが説明詳しいかも

http://blog.livedoor.jp/coo_ray_four/archives/51443421.html

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エビス・レースざざっと

土曜の練習走行は作業に追われてて全く観れてなかったのですが、一夜明けてドライから一変レインになった日曜の本番では殆どのライダーがレインタイヤに履き替えていて手際の良さに感心してたり。砕いたアスファルトを敷き詰めたエビスのダートセクションはレインのコンディションでも使用続行

Sp1150744前回の広島から5速になったミッション、そしてインジェクションになったエンジンの新型RMZ450を投入の#6森田IKKI選手。 マシン的なハンデは殆ど無くなりましたね って本人も自信満々で走行開始。 画像はタイムアタック一本目。 レインのコンディションでダートも含むコースでの走行でも4位までが1秒以内の僅差という拮抗の争い。 しかもトップを走る#1松本YASSYと2位のIKKIとのタイム差は100分の1秒! そしてこの後の予選ヒートでは渾身の走りでIKKIがトップに。 nー 燃える展開!

Sp1150681 決勝当日の日曜に会場入りの#41大西健太郎。 仲間に借りたRMZ250にホイール履き替えただけのモタード仕様。 更にエントリーネームは『スポンジ太郎』って、どんだけリラックスしてのエントリーなのかと。 ちなみに前日出発前にホイール付け替えたらしいよ とURAN MARKINGからタレコミあり。

Sp1150720 こちらもMOTO2B組のヒートレースで同じチームの争い。 鉄フレームの旧型YZFを駆る長谷川選手。 タイム的には上回っていた#2谷田部選手が気迫で激しいアタックを仕掛けてましたが、ロードレース出身の長谷川選手は巧みなライン取りでインベタをがっちりキープ。 付け入る隙を与えませんでした。

Sp1150721 落差と段差が激しい右コーナーへのアプローチ。 雨で見えにくくなっていますが、路面にペイントされた白線と黄線が非常に滑りやすく、線上でタイヤをスリップさせて転倒するライダーが多数出た勝負どころの一つとなった箇所。 アウト側でキッチリ減速して進入する長谷川選手とラリーマシンのようにリヤタイヤの振り戻しでインに滑り込もうとする谷田部選手。

Sp1150726 結果は激しい競り合いを制しての1位でニッコリ笑顔の長谷川選手(画像右)に「エースライダーに道譲んねーしッ」って愚痴る谷田部選手(左) なんかハレーション起こしてるような画像になってますが、特に加工は施してません&他意はありません。 後光ですよ後光。 

Sp1150706土曜の練習走行でマシン壊しちゃって、仙台の自分のショップまでトンボ返りで修理。 日曜の予選ヒートまでは快走してアンリミテッドのトップ街道爆進中の小林好美選手の後につけて2位の位置をキープした和泉TAC。 ところがまたもや現場では修復不可能なマシントラブルで決勝のグリッドに並ぶことができずDNSで終了。 折角ゼッケン間に合わしたのに~!

ほんで決勝レース! 

Sp1150790 アンリミテッドはSTOP・ザ・小林で期待の和泉選手がマシントラブルでスターティンググリッドに並ぶのを断念してたり、前回は上位に食い込んだ高良(宝っち)選手や和田欣也選手に橋本選手と遠方の有力ライダーが会場に姿を現さず、ちょっと寂しいレースに つってもHONDAにHUSQ.やVORまで参戦の車種のバラエティの豊富さは最高!

Sp1150792#1の小林好美選手他ハスクバーナでは今回から投入のニューマシン キャンギャルは華奢なボディにはにかみ笑顔がキュート~! っつーことで、気になるヒトはオシゴトBLOGにレッツGOね

 

Sp1150793 #2の千葉選手の傘持ちしてたコはピットのお手伝いにきてた仙台のたん吉姐さんが飲み屋でナンパして会場に連れてきたとゆー若い娘ッコでありました。 さすが、とーほぐ産のムスメは肌が透き通るようにキレイ! でも一般人なので顔出しNG っつーことで。

Sp1150807 レースの方は、気合いのスタートダッシュで大幅にアドバンテージをとった#1小林選手が安定した走行を重ねてブっちぎりでSTART to FINISH。 実は公道走行車なのにアチコチで速すぎるレース用バイクはずるいッ!っていじめられるから、ヘッドライト付けとこうかなー とか悩む小林選手でありました。

Sp1150801 トップには水をあけられてしまいましたが、激しい2位争いを制した#2の千葉選手。 まだまだこのXR650は使い倒すよ~ と豪語してました。 ほぼノーメンテでカブ並に酷使されてるXR650ですが、さすが世界のHONDA製!

そして強豪ひしめくmoto2ではエントリー台数も多く、不運に見舞われたり、ちょっとしたミスで予選落ちしてしまう厳しい展開。 そんな悲しい怨念BLOGなんぞを

#10濱田選手:realmotarding / #26福沢選手:TFメッツガー参上! / #9吉田選手:tightrope rider

やっぱ、がっくし状態なので短文ですね・・・

で、moto2決勝スタート

Sp1150832

まー レースの詳細は@エントリー参照で

 

 

Sp1150836 好調の#1SASAYAN佐々木を追っていた#2谷田部選手はレース中盤の第1コーナーで痛恨の転倒。 しかもエンジンがかからず、レースに復帰した頃にはほぼ周回遅れに。

 

Sp1150870  

 

 

 

Sp1150863 チームメイトの転倒でポジションアップの#12長谷川選手。 テンションもアップで大喜び。 困った中年です・・・

 

 

Sp1150887 雨の下りストレート、そしてシケインのように切り返すエビスサーキットの特徴的なモタードレイアウトの第1コーナーは正確なラインのトレースとダイナミックなモタードライディングが要求される難所でもあります。 画像は先行する#7ミッキー・ベンバサット選手を追う#6池田孝弘/#15松本和資の二人。 雨の中でも激しいスライドでリヤを流してラインにのせているのが画像で伝わるかしらん~?

Sp1150898 で、こちらは今回の敢闘賞。 strangeMC期待の星?土井原選手。 「目標は・・予選通過です」な目標はあっさり達成。 マシンは02年型のWR250、鉄フレームの旧型です。 排気音量のチェックでも96db近辺で苦しむマシンが多い中、88dbで楽々クリヤー。 パドックでも通りすがりのヒトに「セル付きじゃない頃のWRだー!」とか驚きの声が。 本人は「レインではマイルドなエンジン特性が有利なんですッ」と真剣にレースです。

Sp1150912 そんでもってレース終了でお立ち台。 長谷川くんの喜びがこぼれちゃってる笑顔をドゾ。

 

 

Sp1150915 3位は大西健太郎(左端)旧型車に先行されてしまって、苦笑の4位は水庫選手(左から2番目)そして山下ブラザースに。

水庫選手もリベンジだね ー とBLOGもチェック

高低差があって直線も長いエビスサーキットではハスクバーナやDRZ400みたいにトップスピードで勝るマシンが有利かと思われてましたが、今回の激しい雨ではエビスのテクニカルな箇所でのスタビリティの高さが勝負処になったカンジです。 モタードマシンのセッティングの方向性の多様さと難しさで頭痛がしたまいりまスた 

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2008年7月 2日 (水)

エビス・とりあえずピットウォーク

さて全国1400万人のモタードFANの皆様方お待たせ致しました!

待ってなくても勝手に更新しちゃうけどねッ

で、土曜は現地貼りとかしてたのでコースを一度も観れてないとゆー頑張ったなオイラ。

先ずはパドックをご案内したまいよ

Sp1150621 #8でmoto2にエントリーの多川CRF250R。 フロントフォークのアウターはポリッシュ&メッキでベカベカでインナーチューブはブラックな正にアップサイドダウンのスペシャルだ! KDX125を思い出したヒトは中年確定だなャ メッキマニアにゃー涙チョチョぎれなチューンだね。

Sp1150622 こちらもmoto2で#13増田ヒロシ車なのね。 デザインはBRAM RACINGのレプリカでっつーてたのにギリギリまで配色が決まらなくて現地貼りとなりました。 こんなん現地でアチコチ4台も貼ってりゃー指紋も消えるっつーの! ご利用は計画的に・・・ でマフラーですが、サイレンサーはOUTEXでエキゾーストパイプは真ん中モッコリのFMFの組み合わせ。 いかん・・ インプレ訊き忘れた~

Sp1150656 今年は近場でのスポット参戦のみの熱田タカテル。#7のCRF450Rでmoto1クラスにエントリーです。 バイクに貼ってある印象的なグラデーションの色使いのグラフィックは同郷仙台のNA STYLE製。 #6森田“IKKI”のマシンも手掛けてるトコです。

Sp1150669両足が療養真っ最中というASIMOくんよりも運動能力が劣る状態でレースにエントリーのカスタムガレージ ファントム社長の溝口選手。 フロントフェンダーはペットボトルのナイス加工で雨対策です。 細かい気配り! ちなみにファントム主催のモタードスクールの次回は7月27日に決定した模様 美浜攻略にも経験値UPだナ! チェックチェック

Sp1150674#15のCRF250Rでmoto2エントリーの松本KAZUSHI。 史上最年少のチーフメカニックが陣頭指揮で整備中。 レースの方では、得意とするダートセクションでトップグループから転落した前回のレースの雪辱を狙う。 なんか、毎回意表をつくタイミングでポテっとコケちゃう勿体ないレースが多いんだよなー っていう勝手なイメージ。

Sp11506752サイクル最後の砦だったYZ250でmoto1にエントリーしてた長谷川 雅重選手。 壊滅的なコワれ方したそうで今回から借り物の鉄フレームYZF(本人の中では永久レンタルのツモリな模様)でmoto2にエントリー。 グラフィックは知り合いの印刷屋さんでデザイン込みで無理矢理作ってもらったそう。 その割には細かく入った格子模様といい手の込んだ仕上がりです。 きっと陰でひーこら言わされてんだろーなー印刷屋さん と勝手に同類相哀れてみたりする。

P1150685_3 こちらはmoto2#1ささやん佐々木ピット。 レインタイヤのヒゲ(成形段階で出来る注型ゴムの逃げ)を丁寧にカッターで切り落とすクルー。 ウォーミングアップでコースを1周もすれば取れてしまうような細いゴムの端切れなのですが、こういう細かい作業の積み重ねがレースなのですね。 ささやんの場合はレース終了後の酩酊状態の介抱という大仕事もセットで・・・ 

Sp1150667moto1#11の三苫 進(左で仁王立ち)。 いつになったらアンダースーツの上にツナギ着るのかと思ったら全身カッパでした。 今回はGARAGE OPBが仙台から駆けつけて整備とサスペンションのセットアップを担当。 髪型チェンジで一部ではエセ爽やか風とか言われてたモタード界の奇行貴公子の素顔はコチラでチェック!

Sp1150671moto2初戦からトップ快走の山下MAR嫁のMAYU嬢。 朝っぱらからテンション高いんですけどー 何食ったらこんなに元気なんでしょか? なんか悔しいので、隠れて娘イビっときました。 オジサンがトラウマって言葉を教えてあげるさー グフフ

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